京都成形技術研究会とは

京都成形技術研究会は、平成25年9月に岐阜薬科大学 竹内洋文教授を会長のもと4名の委員と共に発足しました。京都は粉体を成形する打錠に関して100年以上の歴史があり、その歴史ある京都の地から全国に向けて成形技術関連の新技術の開発・研究を推進し、我が国の医薬品産業の振興・発展に寄与することを目的として研究会を発足いたしました。
また、研究会では、会社間を越えて技術を共有して研究をすすめ、その成果を『成形技術セミナーin京都』で毎年発表を行っております。当研究会では、成形技術の発展・技術の継承に向けてこれからも積極的に取り組んで参ります。

『第5回 成形技術セミナーin京都』開催のご案内

今年度も『第5回 成形技術セミナーin京都』を開催することとなりました。製剤技術分野でご活躍されておられます講師をお招きし、ご講演を頂きます。また、『総合討論会』では竹内洋文先生をはじめ講師の方々と、ご参加頂く皆様との活発な意見交換が行える機会と考えております。
ご多忙かと存じますが、ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。

日時2017年12月8日(金) 13:00~19:30 【受付開始 12:15~】
場所ホテルグランヴィア京都(http://www.granvia-kyoto.co.jp/access/
住所:京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口
【講演会】 13:00~17:30 3階『源氏の間』
【交流会】 17:45~19:30 5階『古今の間』
参加費講演会・交流会ともに無料
定員300名  ※定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。
申込締切2017年10月31日(火)  
※当日は名刺を2枚ご持参ください。

●お申し込みフォーム

原則、TEL・FAXでは受け付けておりません。こちらのお申し込みフォームからお申し込みください。
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